Social Bookmarkとは?
ソーシャルブックマークとは、インターネット上に「お気に入り」サイトを登録できる
『オンラインブックマーク』というサービスをメインに提供しているサイトのことです。
また、ネット上の多くのユーザー同士で情報を共有し合うことにより、
- 皆から注目されている人気のサイトがわかる
- 同じ興味を持った人がチェックしているサイトがわかる
など、インターネットが持つメリットでもある「Social」な面を発揮し、
不特定多数による人気投票、知識の拡がりを最大限に活用しています。
この不特定多数による共有が、
単なるお気に入りのメリットを超えた、ソーシャルの価値となっています。
【メリット】
- 現在使っているパソコンの「お気に入り」と同じ機能がクラウドで再現できる
- ネット上で再現したブックマークは、世界中のパソコンからチェック可能
- パソコンが壊れたとしても、まったく影響を受けない
SBM一覧
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はてなブックマーク
・オンラインに保存し、いつでも取り出し可能 |
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livedoorクリップ
・「あとで読む」&「また読みたい」ページをまとめてクリップ |
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Yahoo!ブックマーク
・Yahoo!ツールバーから1クリック登録 |
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Bookまーく
・ブラウザを用いたオンライン共有システム |
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POOKMARK Airlines
・お気に入りをインターネットに |
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Blink.com(ブリンクドットコム)
・WEB上に「あなただけ」のスペースを提供 |
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FC2ブックマーク
・人気:登録された人数が多い |
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Flog(フロッグ)
・面白いサイトを投稿、評価できる |
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Choix(チョイックス)
・発見:今まで知らなかった良い情報源を見つける |
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webshotsブックマーク
・サムネイルが登録可能なソーシャルブクマ |
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ニフティクリップβ
・日々の情報収集・管理 |
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ROOTACE
・いつでもどこでも |
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BlogPeople Tags
・タグ付き公開オンライン |
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@LINKS
・自動更新チェックの付いたお気に入り集を簡単作成 |
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FACE
・パソコンのトラブルが心配でバックアップしたい |
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Buzzurl(バザール)
・日頃の情報収集を、快適なものに変えてくれる |
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CoRichブックマーク!
・外出先からアクセス |
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PingKing(ピングキング)
・注目の話題をみつける |
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Saaf
・ページ内の好きな画像で作成 |
動画系
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ドガ(Dogga)
・YouTube(ユーチューブ)などの動画を保存 |
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muu.be(ミュービー)
・動画の共有 |
いろいろ
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Mix clips
・ソーシャルを横断的に見られる |
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CoRichニュースクリップ!
・気になるニュースがあったら登録 |
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カウノ
・アイテムクリップ |
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あとで読む
・ウェブサイトをメールでブクマ |
【最新の記事】
株式会社ソニーが携帯型テレビの市場から撤退することがわかりました。
携帯型テレビと言えばワンセグなどを利用して、どこでもテレビ番組が見られるという便利なものでしたが携帯やスマートフォンなどでもワンセグが受信できるという壁が厚かったのでしょうか。
テレビ機能が搭載されているスマートフォンや携帯電話は数多くありますし、携帯型テレビで見る方は少なかったのかもしれません。
外を出歩いている方でも携帯型テレビで番組を視聴している方は少ないですからね。はっきり言って用途はものすごく限られてきていたと思います。
携帯型テレビはワンセグやラジオの機能を備えている便利なものなのですが、どうしてもケータイのほうでワンセグを利用されている人が多い気がします。
ケータイが使えない状況などでは便利かもしれませんが、そんな状況が少ないですよね。
何はともあれソニーの携帯型テレビを開発していた方々お疲れ様でした、また新しい商品お待ちしています。
とにもかくにも、SONYさんは縦割り組織の弊害をまず改革しなければいけないし、無能な社員はリストラしなくてはいけないと思います。
そして、もはやコモディティ製造メーカーとなり、新興国の企業と同格になり、そして社員の給料が高い分だけ苦戦しているという構図をどうにかしなければいけないと思いますけどね。
ただし、あの典型的なニッポン企業の体質となった会社に改革ができるか?というと疑問符を付けちゃいますね。
ノートパソコンの満足度のランキングが発表されました!
1位は皆さんも知ってる『パナソニック』、2位には『レノボ・ジャパン』、3位には『アスーステック・コンピューター』となっていました。
パナソニックが見事1位になりましたが、機種は「レッツノート」ですかね。
日本メーカーが作るITツールの中で、あれだけは昔から結構人気がありましたからね。
私は東芝製のパソコンを使用しており、東芝は残念ながら4位という結果でした。
4位という結果には少し残念ですが、それでも上位のほうにいることには変わりありません!ですが、そろそろ撤退してしまいそうな雰囲気も感じています。
なので、次は東芝はもう買わないかな。余計な機能が付いている分高いし、正直使いづらいです。
それとノートパソコンは使いやすさだけではなく、デザインのかっこよさも気にしますよね。
外で持ち歩く分だけ、やはり外見や見た目というのは重視してしまいます。
それと、もちろんデザインだけでなく「サポート」も大事なところなので、購入前にはきちんと各メーカーのサポートの質を評価していますよ。
パソコンを持ち歩いたりする場合、落としたりデータが飛んでしまうこともあるので、サポートがしっかりついてないと怖いですもんね。
使いやすさ、デザイン、サポートの全てがしっかりしたノートパソコンなら持ち歩いても何も怖くないと思います!
ちなみに、家で使う時はデルやHPのノートがいいですよね。軽くて小さいわけではないですが、スペックが高く、故障もしにくいので非常にコストパフォーマンスが良いと感じています。
皆さんもこのランキングを見て、の購入を検討してみてはいかがでしょうか?
アドビが3Dゲーム対応のFlash Playerなど提供開始!
皆さんが動画サイトなどを利用する時に使っているAdobe Flash Playerを提供しているのはアドビという会社です。
そのAdobeが3Dゲームに対応した「AIR/Adobe Flash Player」を2011年の10月初旬から提供を開始することを発表しました!
遂に3Dゲームに対応ですか、すごいですねー。
このFlash PlayerはアンドロイドOS、Windows、Macなどに提供される予定で、皆さんのお手持ちのパソコンやスマートフォンでも次第に対応されていくと思います!
これでゲームの新たな可能性が開いてきましたね!
ゲームを多くプレイしている方にはとても朗報なのではないでしょうか。
ハイスペックのパソコンでゲームをプレイしている方々は、さらに綺麗なグラフィックでプレイする環境ができちゃいますね。
しかし、家庭用のハードでも、進化しすぎて3Dに突入するとコケる。というのは、もはや定説になっていますからね。
プレイステーション3、任天等3DS、とそこらへんは枚挙にいとまがありません。
ソフトに関しても、シューティングゲームとかって、横スクロールが楽しいのに、3D対応すると難しすぎて、急につまらなくなるところがあるんですよね。
開発側は新しいことをやりたいので、そういう循環になってしまうと思うのですが、これはユーザー心理をもっと研究するべきだと思います。
softbankのスマートフォンで有名なあの『iPhone』シリーズがauでも発売される可能性がでてきました!
auはこの2011年秋に発売が予定されている『iPhone5』を発売するみたいです。※結局、発売されたのは4sでした。
早ければ11月にも発売が開始するかもしれません!
あのiPhoneが、ようやくとauに登場ですか。ドコモから期待している人も多いと思いますが、ひとまず良いのではないでしょうか。
iPhoneと言えばsoftbankの顔みたいなものでしたが、それが別の携帯会社から登場となると、孫さんも頭が痛いでしょうね。
今まではsoftbank独占状態だったので、これで別の携帯会社にもiPhoneという強みがつきますねー。逆にピンチになるのがソフトバンクなんですよね。
スマホには興味がありますが、少し本体価格や通信費用が高いというのが買う時の悩みですねぇ・・
しかしスマートフォンは色々楽しめるアプリや便利な機能がたくさんあるので、買った後の後悔は少ないと思いますね。
auで発売されるとなると、その為にsoftbankから移行する人もいるかもしれませんねー。
一体、ドコモから発売された時のSB脱出組の数はどれくらいになってしまうのか。少し怖い気がしますね。
ただ、auのアイフォンは、少し使いづらいというような情報もあり、同じ端末なのに日本化するところで、各メーカーで差別化要因があるというみたいなんです。ここらへんは、もう少し様子を見る必要があると思います。
ひとまず、私もスマホを買う時はiPhoneを検討してauにしようかな?
この間、前の会社で同期入社だった友人とお酒を飲みに行ってきました。
私たちは、とあるSIerに新卒で入社した時の同期で、それから5年くらいの仲になります。まぁシステムインテグレーターなんていう業界は、はっきり言ってブラックな業界で、若くて将来のある新卒社員の未来を台なしにしてしまいかねない業界だと思っています。
その友人も私も、既にSI業界を去っていますが、これは二人の共通した意見だと思います。
友人の方は、異業種に転職したのですが、その会社は営業の会社なのですが、社内SEとして、パソコン周りの雑用から、ホームページの集客。もちろん社内システムの開発など、本当に色々な仕事をしているみたいです。
「何でも屋だけど権限を与えてもらっているので楽しい!」と語っていたのが印象的です。
SEになると権限なんてものは、本当の意味で、まったく与えられないですからね。
この業界に勤めると、一応、職種的には、システムエンジニア(SE)となるので、周囲のあまりよくわかっていない人たちからすると、響きがよく聞こえるみたいなのですが、やっている仕事は、誰でもできるようになるプログラミングとテストという名の書類作りでしかないですよ。
あとは、エクセルいじりですね。
私が今、大学生にアドバイスするとしたらSI業界には絶対に近づくな!とアドバイスすると思います。
なぜこの業界がダメなのかというと、今説明したように仕事のスキルが上がらないということと、あとは構造的な業界の問題があります。
これはITゼネコンと呼ばれるくらい酷いもので、要は一部の元請け会社が、下請けにプログラミングやテストをやらせていて、自分たちは指示出したり、客と打ち合わせしたりと良いポジションの仕事ばっかりしている業界なんですね。
というわけで、そんなつまらない業界は、すぐに抜け出して、自分の人生を大事にしましょう!
どうせ給料は安いのですから、そんなのはどんな仕事をしたって、取り返せる可能性が高いのです。
私が色々とシステムエンジニアのことに書かれているサイトを見て面白いと思ったのがSE転職のすすめですね。
実際に、転職を終えて、新しい人生を進んでいる元SEにインタビューしていたりして、結構、生の口コミを見ることができます。
独立系のSI企業に行ったり、アフィリエイターになっていたり、フリーのエンジニアになる人もいるみたいですね。
驚いたのは、フリーのエンジニアが結構、稼げるということです。
私にもフリーのSEをやっている知人がいますが、結構、稼いでいたというわけですね。
今度、じっくりと話を聞いてみたいと思います。
とあるセキュリティ企業が発表した調査結果をGoogleニュース板で目にしました。
その報告は、ソーシャルエンジニアリング攻撃による被害についてだったのですが、考えていた以上に深刻なものとなっている様です。
欧米では、なんと4割以上の企業がこの攻撃を受けているという結果が出たというのです。
4割とはもう災害のレベルか、あるいはそれ以上の被害と言えるかもしれません。
私は、この「ソーシャルエンジニアリング攻撃」という言葉自体を漠然とは理解しているつもりでも、正確には分かっていません。
ソーシャルエンジニアリング攻撃とは、なんなのでしょうか?
これは、企業の職員や役員になりすまして、ユーザーひいては社員にウィルスをばら撒いたりする詐欺の一種のようですね。
その手法はメールにウィルスが含まれるファイルを添付したり、上層部役員を名乗って情報を盗むといった騙し行為が主だっているとのこと。
これによる被害金額も調査しているらしく、この4割のうち20%近い企業が10万ドルを超える被害を受けたと回答したそうです。
これはもう、詐欺という言葉では足りないと思います、まさに災害です。
ネットという便利な機能が普及した代償というには、あまりにも卑劣なやり口です。
ただ、私達が憂いているだけでは何も解決しません。
明日は我が身としてセキュリティポリシーをきちんと定め、徹底厳守していくしかないのです。
Googleが色々なところと手を組んで「みんなのビジネスオンライン」というサイトを始めました。
会社用のホームページを、たったの15分で作ってしまうというサービスなんだそうです。
今のところ、日本の企業において、ホームページ保有率は、たったの24%なんだそうで、そこを狙ったビジネスのようです。
なんでKDDIが絡んでいるのかはわかりませんが、GoogleとJimdoという、日本でも最近活動し始めているホームページスペースを販売している会社が手を組んでやっているみたいですね。
それで、感想なのですが2点ほど否定的な意見を述べてみたいと思います。
(1)保有率について
ホームページ保有率が24%しかないので、かなり市場がありそうな印象を受けますが、おそらく多くは必要のなかった企業でしょう。
中小、零細で例えば、ローカルの店舗を出している会社なんかは、はっきり行ってホームページなんて必要ありません。
だから、既に簡単につくれる環境がありながらも作ってこなかったのでしょう。
というわけで、言っている数字ほどには、需要はないのではないかと思いました。
(2)作ったからどうなの?
正直、言って、今の検索エンジン市場においては、かなり激しい競争が繰り広げられています。
それは、SEOでもそうですし、PPCでもそうなのです。
そんな状況において、10年前に出せば良かったようなサービスを今さら展開したところで、作ってはみたものの、やっぱりお客こないや。
で大半が終わってしまうと思います。
はっきり言って、無料でちゃちゃっと作って上手くいくようなレベルではありません。
本当に10年遅いです。
なんかグーグルが絡んだ割には、あんまりイノベーションが感じられないんですよね。
どうしちゃったんだろう。KDDIとJIMDOに上手く抱き込まれちゃったのかな。
ここ数年は、スティーブ・ジョブズの健康問題がアップルの最大のリスクになっていましたが、ついにCEOを辞任する時が来てしまいました。
まさに時代の節目となった感があります。
しかもアップルの絶頂期での第一線からの引退。
20年前にアップルから追い出された状況とは180度異なる最後を天は用意したのですね。
1990年代では、マックは日本でも、一部のデザイナーやアーティストが使うパソコンという位置づけになっていました。
それを払拭させるキッカケとなったのはiMacでしょう。
日本でもCMがかっこよかったので、多くの人が買っていました。
さすがに今持っている人はいないと思いますが、あれでマックがカッコイイという基礎認識が日本に響いたような気がします。
そして、2001年のiPodの登場です。この先は怒涛のアップル進行が始まるのですが、今、考えてみると、みんなでiPodの便利さに騒いでいた時期が懐かしいです。
僕は、今でもオンボロのiPodシャッフルを使っていますが、音飛びももちろんしないですし、コンパクトで非常に満足していますよ。
iPhoneが登場したのは2007年ですね。
みんな、あの時の携帯電話には満足していたんですよ。
だから何でアップルが、いやジョブズが携帯電話なんか開発するのか、まったくわかりませんでした。
でも、今となってみれば、それがどんな意味を持っていたのか少しだけわかります。
まさか、日本の携帯電話市場にまで、こんなにインパクトを与えてくるなんて。今だに信じられません。
もしアイフォンの登場がなければ、ガラケーだけの世界なのですからね。
スティーブ・ジョブズは、第一線を退いてしまいましたが、何とかして体調が回復して長生きしてもらいたいと思います。
やっぱり彼は偉大すぎて、彼に向ける良い言葉がまったく思いつかないので、ここらへんでやめておきたいと思います。
IT業界で働いている人は、やっぱり目を酷使している人が多いですよね。
たまに疲れた目を癒してあげるために、最近ではブルーベリーを飲んでいる人もチラホラ。
僕は何にもしていないわけなのですが、この間「目元ひんやりシート」なるものを友達から貰いました。
どうやら、目が疲れた時などに、目の上に置くと、ヒンヤリとして気持ち良かったり、リフレッシュしてくれるのだそうです。
最近は、気温が高くなって暑いですし丁度イイかなと思って、眠くなった時に使ってみました。
結論としては、僕は微妙でした。
「目元ひんやりシート」を目頭の上に乗っけてみたんだけど、やっぱり目の近くだからなのか、それほどスーッてならなかったのですね。
眠気覚ましになるような爽快感を期待していた僕にとっては、少し物足りない感じでした。
やっぱりガムで言ったらブラックブラックのようにスーっとしてくれるくらいじゃないと眠気は吹っ飛んでくれないですね。
でも、目に入ったりすると良くないから、意図的に刺激物が少ない作りになっているのかもしれませんね。
とにもかくにも、最も気にくわなかった点は、ちっとも眠気覚ましにならなかったこと。
でも、目元ひんやりシートは、使い捨てだし、いつでも使いたい時に気軽に使えてしまうのは便利です。
ただ、まぶたの上に乗っけて、ソファなどに寝っ転がっている方が精神的に癒されると思います。
でも、寝っ転がる必要があるので、他人がいるオフィスなどでは使えないですね。
その点、もう少し使い方に改良が欲しいところかもしれないです。
目元ひんやりシートのことを考えていたら、目の癒しは外側からのケアだと、それほど効果を期待できないのかもしれないと思ってしまいました。
こうなったら内側から両目のケアしていこうかな!
ブルーベリーが目の健康に良いことは、かなり知られているから、ブルーベリーのサプリメントでも飲み始めてみよ。
だけど、今はダイエット用のサプリメントも飲んでいるから、あんまり増えすぎると嫌だな~
ダイエットが終わってから、目の癒しの為に色々な行動を始めてみようかな。
今度、仕事の関係で引越しをすることになりました。
今住んでいるところとは、結構遠いところなので、まったく土地勘がないところなので、今から少々不安に感じています。
だいたいの住む場所は決まっているので、あとは近辺の駅で良い賃貸物件を探すところです。
ですが、僕は実は、これまで自分で賃貸物件を探したことがなくて、今回が始めての経験なのです。
最初はすぐに見つかるかな?
と思いましたが、意外と難しいものですね。
検索サイトは、
- スーモ
- ホームズ
を中心に探しています。
やはり、この2つのサイトが物件数が多いし、条件を上手に絞れるようにユーザビリティが作られているので大変使いやすいと思いました。
また、最近は「おとり物件」なる問題があると、知人に聞いて、部屋探しをする時は十分に注意するように促されました。
おとり物件、またはおとり広告というのは、ものすごい人気の部屋が既に借りられているのにも関わらず、ずっと雑誌やネットに掲載し続けることを言います。
それで、なぜそんなことをするのかというと、それで部屋を探している人に「一度、連絡させる」という狙いがあるのですね。
そして、例えば電話をかけてきてくれたら、まずは「その部屋空いていますよ」と不動産屋は言うのですが、いざ実際に不動産屋まで出向いてみると、「昨日借りられてしまいました。代わりに、この物件はいかがですか?」というようにセールストークを続けるのです。
まさに人気物件を利用した「オトリ」ですよね。
そこらへんを見破るノウハウに関しては失敗しない賃貸物件探しガイドというホームページで随分と学ばせてもらいました。
僕のように部屋探し初心者には、本当に助かる情報ばかりでした。
賃貸物件の怖いところは、もちろん新築は、もっとそうなのですが、一度住み始めてからは、やり直しが難しいということですよね。
手間とお金をかければ、別の部屋を借りることもできるのですが、引越しの手間を考えると本当に面倒です。
なので、最初か手抜かりなくベストの賃貸物件を借りるためにも、最初に色々な情報を集めてから探し始めるのが良いかなと思っています。
